2005-06

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平山あや「はるか」ドラマ エキストラ募集


テレビ朝日系でドラマ化される人気コミック「はるか17」(7月1日スタート、金曜後11:15)で連続ドラマ初主演する女優・平山あや(21)が、役名の「はるか」としてドラマの本編とリンクさせたDVD(タイトル未定)を7月20日に発売する。
はるか17人気コミックがドラマ化だけでなく、DVDにまで発展。
平山は自身のイメージDVDを発売したことはあるが、架空の人物「はるか」として、どういう演技を見せてくれるか、注目が集まる。
初主演をつかみとった平山が、ドラマの世界を現実へと飛び出させた。
平山あやDVDではドラマと同じセーラー服を着たり、浴衣や水着シーンなどドラマで実際に使用する衣装を使って撮影。
21歳の平山が、本当は22歳の「はるか」が年齢を17歳と偽ってアイドルになりきろうとしている姿を、ドラマの外でも演じている。
平山も「ドラマ化が決まって、そこで演じる“はるか”のイメージDVDが発売されるのは、作品として残るものだし本当にうれしい」と、クランクインを間近に控えたドラマとともに、28日に静岡・伊豆で撮影をスタートさせたDVDへの意気込みを見せた。
「はるか17」(原作・山崎さやか)は「週刊モーニング」(講談社)で、03年10月から連載中の人気コミック。
きまじめで勉強一筋に生きてきた主人公の女子大生・宮前遥(平山)が就職浪人の瀬戸際で、親に内証で17歳と偽ってアイドル活動を続け奮闘していく物語。
「はるか」を演じる平山も、原作を愛読していたそうで「ほかの人にない輝きを持った女の子」と、その存在にほれ込んでいるという。
はるか17ドラマの中では「はるか」がマネジャーとこのDVDの発売について会話しているシーンなどを盛り込んだり、実際にDVDやそのポスターを登場させることも検討されている。
またDVD以外にも、連載元の「週刊モーニング」では近日中に異例といえる「はるか」のグラビア特集も実現する。
同ドラマの桑田潔プロデューサーが手がけ、03年に放送された人気ドラマ「トリック」でも、主演の女優・仲間由紀恵、阿部寛が役名で、ドラマと連動させた本を出版している。
それだけに、DVD以外にも今後、続々と連動企画が登場しそうだ。
平山あや
平山あや
1984年1月13日生まれ、栃木県出身
身長163センチ、A型
B85 W59 H82
第23回(1998) ホリプロタレントスカウトキャラバン グランプリ

★ エキストラ募集
ドラマ「はるか17」のエキストラを大募集しています。
エキストラに参加したいという方は下記の参加方法を読んでご参加下さい。
(もちろん撮影には平山あやも参加します!!)
■ エキストラ詳細
1)エキストラ第1弾
 6月6日(月)時間未定
2)エキストラ第2弾
 6月7日(火)or8日(水)時間未定
 ※10代~20代の女性のみ参加可能
3)エキストラ第3弾
 6月11日(土)or12日(日)時間未定
 ※10代~20代の女性のみ参加可能
4)エキストラ第4弾
 6月25日(土)時間未定
5)エキストラ第5弾
 6月27日(月)時間未定

撮影場所は、東京近郊(詳しくは参加者のみに)
※交通費、出演料等の支給はありません。
写真撮影・サイン・握手等は禁止。
ファンクラブの会員は優先的。(友達の同行も可能)
■ 参加方法
下記アドレスにメールにて予約(予約なしでのご参加はできません。)
☆ メールアドレス fanclub@horipro.co.jp
メールの件名には「はるかエキストラ第○弾」(○には参加ご希望の弾)。
メールにはお名前、会員番号、お電話番号、同行者のお名前を必ず明記下さい。
■ 予約締切
第1弾~3弾は6月1日(水)PM12:00、
第4・5弾は6月10日(金)PM12:00


《スポーツ報知 参考》
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松竹映画でデビュー 大女優発掘オーディション


映画や舞台で数多くの名作を生み出し、今年創立110周年を迎えた「松竹」が、世界でも活躍できる大型新人女優を発掘する一大オーディション「松竹 STAR GATE」の募集が、1日に始まる。
合格者は松竹が責任を持って育成し、2007年公開の映画でデビューできる予定。
その後も松竹グループが総力を挙げてバックアップし、世界に通用する大女優を目指す。
110年の歴史を誇る老舗の、初の試み。

映画「男はつらいよ」シリーズ、歌舞伎で知られる松竹が“大女優の原石”の発掘に乗り出す。
キャッチコピーは「ハリウッドにも、韓国にも、勝てる女優が、日本には必要なんだ 110年に一度の大女優発掘計画」。
文字通り、世界に通用する映画スターを発掘&育成し、世に送り出そうというもの。
「私たちは伝統の継承と新たな文化の創造によって、夢と感動をお届けするエンターテインメントを目指している。今回のオーディションで世界に通用する輝きを放つ『女優』の誕生を期待したい」と松竹・迫本淳一社長は話す。
松竹は、これまで作品の役ごとにオーディションを実施したことはあったものの、作品の枠にとらわれず広く一般から新人女優を募集するのは初めて。
かつて松竹は岸惠子、岩下志麻、倍賞千恵子らを輩出し「女性映画の松竹」と呼ばれた。
110周年を機に、再び映画館に観客を呼べる大女優を育てようと企画された。
松竹は「たそがれ清兵衛」がアカデミー賞にノミネートされるなど、海外進出も目覚ましい。
洋画の配給も手掛け、海外とのパイプは太い、世界で活躍するための道は、しっかりと開けている。
果たして世界スタンダードなスターへの門をくぐるのは、どんな女性か?

■ 応募資格・概要
12~23歳の女性。
国籍・学歴・演技経験は問わない。
7月に第1次審査(書類選考)、
8月に全国5か所で第2次(面接選考)を開催。
東京での第3次(面接)を開催。
11月26日に東京・東銀座の歌舞伎座で最終選考イベントが予定されている。
グランプリ(仮称)には110周年にちなみ、賞金110万円が贈られる。
2007年公開予定の映画でのデビューが約束されている。
松竹系の芸能プロダクションに所属。
養成所でを積み、女優としての技術を学ぶ(無料レッスン)。
映画デビューがゴールではなく、邦画、洋画、テレビ、舞台とさまざまなエンターテインメント分野に進出している松竹グループが総力を挙げて、その後も完全バックアップ、スターへと育て上げていく。


《スポーツ報知 参考》

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