2017-08

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

まだまだ続く「世界の中心で、愛をさけぶ」ブーム!


舞台「世界の中心で、愛をさけぶ」(東京公演主催:ニッポン放送・TBS)の製作発表が、東京・赤坂のTBSで行われ主人公・朔太郎役の田中幸太朗(22)とヒロイン・亜紀役の佐藤めぐみ(20)が抱負を語った。
舞台「世界の中心で、愛をさけぶ」製作発表高校生男女の純愛を描く物語、2001年に発売した同名小説は、300万部を突破、今もなお、奇跡のロングセールスをつづけている。
2004年5月、映画が封切られると、記録を塗り替える大ヒット、同年7月にTBSでドラマ化。
舞台「世界の中心で、愛をさけぶ」ヒロイン・亜紀役の佐藤めぐみ恋愛ブームの火付け役となった作品で、舞台では新たなエピソードで展開。
ドラマ版で主人公サクの親友役を演じた田中は「近くで朔太郎を見ていたので、つらさや悲しさは見えてました。映画、ドラマ、それぞれ良さがある。舞台でできるいい朔太郎を演じたい」。
初舞台となる亜紀役の佐藤も「ずっとやりたかった役で今、幸せです。大好きなアキちゃんを、自分なりの色を出して演じられれば」とニッコリ。
共演はとよた真帆(38)、升毅(49)、上條恒彦(65)ら。
8月5~17日の東京・世田谷パブリックシアターを皮切りに全国8都市30公演。
〔写真:右上(左から)とよた真帆、田中幸太朗、佐藤めぐみ、升毅〕

舞台「世界の中心で、愛をさけぶ」■ ストーリー
とある、地方の高校が舞台。高校1年の朔太郎が、同級生の亜紀と恋におちるところから、物語がはじまる。
仲間にもまれながら、高校生活を送る二人にある日、悲劇が訪れる。
亜紀が白血病だと判明するのだ、日に日に衰弱していく亜紀のために自分は何ができるのか、悩む朔太郎。
そして二人はある計画を企てる…
原作:片山恭一「世界の中心で、愛をさけぶ」(小学館刊)
演出:西川信廣
脚本:蓬莱竜太

舞台「世界の中心で、愛をさけぶ」

■ 出演者
松本朔太郎:田中幸太朗
広瀬亜紀:佐藤めぐみ
女性教師・瀬戸:とよた真帆
男性教師・近藤:升毅
朔太郎の祖父:上條恒彦
浅井江理名、新井一貴、笠原秀幸
引間勝友、古屋暢一 他


8月5日~17日 三軒茶屋・世田谷パブリックシアター
8月19日 岡山市立市民文化ホール
8月21日 東御市文化会館サンテラスホール(長野)
8月23日~25日 梅田芸術劇場(大阪)
8月30日・31日 愛知県勤労会館(名古屋)
9月2日 高知県民文化ホール
9月4日 はつかいち文化ホールさくらぴあ(広島)


佐藤めぐみ佐藤 めぐみ (さとう めぐみ)
生年月日:1984年11月17日
血液型:A型
出身地:東京出身
身長:163センチ
サイズ:B82 W57 H83
所属:スターダスト

2001年 3年B組金八先生 Part.6 赤嶺繭子役でデビュー
04年 NTTドコモ“Anyware in Life”ピッとガールズ(CM)
主なTV出演
TBS「砂の器」桐野カヲル役
CX「冬空に月は輝く」上井江麻役
主な映画出演
04年公開「銀のエンゼル」(鈴井貴之監督)
05年公開「恋は五・七・五!」(萩上直子監督)
05年秋公開予定「ガラスの使徒」(金守珍監督)



《主催資料 サンケイスポーツ 参考》
スポンサーサイト

«  | HOME |  »

MONTHLY

CATEGORIES

RECENT ENTRIES

APPENDIX

フジネット芸能

フジネット芸能

FC2ブログへようこそ!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。